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大切な屋根は
「KYŌZIN Re-Roof ®
で守り続けます!

安心の30年保証!耐用年数50年 メンテナンス不要 施工日数が短い 「KYŌZIN Re-Roof®️」

インフラ補修工法 KYŌZIN から生まれた「KYŌZIN Re-Roof®

地球の絆創膏実績あり 地球の絆創膏 KYŌZIN

「KYŌZIN®」(キョージン)は怪我をした時に貼る絆創膏のようにコンクリートに貼り付けて50年保護するコンクリート保護シートです。
2020年、国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)登録完了。
屋根補修シート「KYŌZIN Re-Roof®」(キョージン リルーフ)はKYŌZINの技術を応用して出来た製品です。

KYŌZIN Re-Roof®️について

既存屋根の上からシートを貼ることで、屋根がよみがえります!

KYŌZIN Re-Roof®️ ロゴ

「KYŌZIN Re-Roof®」は、優れた防水性・耐久性を併せ持つシートであり、屋根材の上から貼ることで、屋根寿命を大幅に伸ばすことができます。

  • 50年相当の耐久性※2
  • 今の家を、子供・孫世代まで存続させたい方に
  • 工場や倉庫を長持ちさせたい方に

超軽量でメンテナンスフリー、色んな屋根に使える!
全く新しいシート状の屋根補修材です!

従来工法よりも、耐久性が高く、軽いため重量のある屋根にも施工可能であり、かつ費用面でも有利な新工法の誕生が望まれていたところ、初めて誕生したのがこの『KYŌZIN Re-Roof®』です。

カラーバリエーション
KURO
CHA
MIDORI
SHIRO
HAI

既存工法が抱える課題を
見事に解決!

課題01

鋼鈑(を用いた)カバー工法

20年~30年程度の耐久性がありますが、ガルバリウム鋼鈑表面の塗装は10年前後で劣化する事があります。一般的にはガルバリウム鋼鈑屋根を30年維持するためには、約10年ごとに塗装工事が必要となるとされています。

30年経過後は、一般的には屋根の葺き替えを行います。

課題02

塗装

防水性能は限定的で、10年未満で塗装が剥げたり、色が薄くなったりする場合があります。

課題03

化粧スレート

2006年9月以前の屋根はアスベスト入りのものが多く、葺き替えやカバー工法が容易ではありません。

2006年9月以降に建築されたものは、アスベストがない分耐久性が低く、10年~15年程度と言われております。これらの補修には現時点で鋼鈑を用いたカバー工法しか方法がありませんが、屋根重量の問題や費用の問題があります。

選ばれる理由

スピード施工!

屋根のプロが施工、最短1日で完成!

良心価格!

ライフサイクルコストが低い、追加費用は原則発生しません。

メンテナンス不要※3

耐用年数は、なんと50年※2。万が一のときも専任スタッフが安心対応!

施工実績あり!

様々な下地に対して施工可能。

安心の
問い合わせ対応!

365日、WEBからお申し込みを受け付けております。

比較表

 鋼鈑カバー工法
耐久性20年〜30年
定期メンテナンス10年ごとに再塗装(費用要)
アスベスト適正
釘を打つ<施工時飛散リスクあり>※5
重量5〜10kg/m2 ※6
施工日数(100m2あたり)※足場含まず3〜4日 ※6
破棄時分別の必要性アスベスト屋根材と分離が必要
費用負担大
ライフサイクルコスト
(30年間でかかる費用を想定)
当社比およそ3倍程度
「KYŌZIN Re-Roof®️」工法
50年※2
不要※3

釘等不必要、完全密封
0.9kg/m2
1日程度
分離せず廃棄可※7
初期投資約90〜110万円
メンテ費用0円
  • ※1:弊社施工要領に従った施工が行われていない場合、不可抗力的現象や異常な気象条件および災害、屋根を屋根以外の用途(例えば屋上スペースとしての利用を含む)に使用することよって発生した不具合、屋根として想定されていない使用によって発生する不具合は免責になります。
  • ※2:50年相当の促進試験後でも、十分な防水性が確認できています。
  • ※3:保証期間内において基本的に不要で、特異な場合(※1)を除きます。
  • ※4:65m/Sの送風と併せて、240mm/h相当の散水試験を行った結果、剥がれは確認できませんでした。
  • ※5:日本屋根経済新聞より
  • ※6:当社調べ
  • ※7:複数の環境局に確認済み(ただし2022年4月18日現在)

KYŌZIN Re-Roof®️」の特長

防水機能

薄いシートなのに、
十分な防水性があります。

防水性試験(※当社調べ)

必要十分な防水性はしっかりと担保しています。

Re-Roofはシート単体で、他の屋根材と同等の防水性を持っています

試験内容

試験規格
JIS A 6909 建築用仕上塗材
7.13「透水試験B法」に準拠
試験概要
基材(厚さ4mmのフレキシブル板)にシートを貼りつけ、試験体表面に漏斗とメスピペットを写真のように固定します。漏斗/メスピペット内に注水し、一日経過後の水位の変化を透水量として測定します。
規格値
0.5mL以下(防水型複層塗材)

耐久性

高品質で高耐久、
追加維持費も原則発生しません!

高耐久な表面塗膜を用いることで、
メンテナンスフリー※3を実現しました。

メンテナンス不要※3
長持ちです。

耐候性(経年劣化)比較(※当社調べ)

光沢度変化量のグラフ

スーパーUV試験とは?

メタルハライド光源を用いて紫外線を照射する、促進耐候性試験です。紫外線照射に加えて、シャワー噴射による結露試験も実施可能です。

太陽光、雨による劣化を再現できるのね

屋根材は、なぜ追加メンテナンスが必要なの?(鋼板の場合)

鋼板などの屋根材の表面塗装は劣化しやすく、屋根材全体の寿命を維持するためには定期的なメンテナンスが必要となります。

「KYŌZIN Re-Roof®」表面塗膜は他の屋根材と比較して経年劣化に強く、長期間メンテナンスフリーで屋根を守り続けます。

塗膜に穴が開いているね。新たに塗装しないと、すぐ錆びてしまうな・・・

強粘着

優れた粘着力、強い風と雨の中でも、剥がれません。
嵐の日も安心!耐風・耐水性も良好

試験条件

試験場所
一般財団法人 建材試験センター 中央試験場(埼玉県草加市)
試験装置
大型送風散水試験装置
散水量
4L/m²・min
送風量
65m/s
試験時間
10分

「KYŌZIN Re-Roof®」は試験後においても、浮きや剥がれは確認されませんでした。試験体構成:コロニアル/専用プライマー/「KYŌZIN Re-Roof®」勾配:二寸、四寸

風速65m/s、散水量4L/m²・minってどれくらいなの?

風速65m/s
・風速50m/s以上で特別警報が発令されます
・気象用語では「数十年に一度」と分類される特別な強さの風を表します。
・住家で倒壊するものがある鉄鋼構造物で変形するものがあります。
散水量4L/m²・min
・降水量240mm/hに相当します。
・気象用語では「数十年に一度」と分類される特別な強さの雨です。
・大雨特別警報が発令されます。

一体化

様々な下地に対して施工可能。
シートならではの柔軟性で、あらゆる屋根と一体化!

下地材の施工写真

化粧スレート イメージ
化粧スレート

アスファルトシングル イメージ
アスファルトシングル

鋼鈑屋根 イメージ
鋼鈑屋根

専用プライマーを塗ることで、様々な下地に対して施工が可能です。
いずれの下地材においても、激しい風雨に耐えうる接着性を確保しています。

下地形状の施工写真

ドーマ イメージ
ドーマ

急・緩勾配屋根 イメージ
急・緩勾配屋根

急・緩勾配屋根 イメージ
下屋

低負荷

超軽量のシートだから、段違いの軽さ(鋼鈑カバー工法と比較)
屋根重量に大きく影響がなく、建物への負担が少ない。

重量比較

工法の種類
一般的な屋根
100m2 あたりの重量
KYŌZIN Re-Roof®️
90kg
鋼鈑カバー工法
500〜1000kg
KYŌZIN Re-Roof®️
鋼板カバー工法

屋根重量と地震による負荷について

軽い屋根 重心が低い
重い屋根 重心が高い

屋根が重いと、重心が高くなって建物が揺れやすくなります。
屋根が重いと、住宅(柱や壁)にかかる負荷が大きくなります。

(住宅にかかる力 = 住宅の重量 × 地震加速度)

KYŌZIN Re-Roof®️」は鋼鈑カバー工法と比較して大幅に軽量であり、建物への負担を抑えられます。

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雨漏りなど屋根補修に関するトラブルを解決いたします!
作業前に必ず点検・お見積りをいたしますので安心してお任せください。

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施工実績

実際に施工させていただいたお客様の事例をご紹介します。

[一般住宅実績]

KYŌZIN Re-Roof®️ CHACHA 施工事例のイメージ15
KYŌZIN Re-Roof®️ HAI 施工事例のイメージ8
KYŌZIN Re-Roof®️ MIDORI 施工事例のイメージ1
KYŌZIN Re-Roof®️ KURO 施工事例のイメージ2
KYŌZIN Re-Roof®️ KURO 施工事例のイメージ3
KYŌZIN Re-Roof®️ SHIRO 施工事例のイメージ5
KYŌZIN Re-Roof®️ KURO 施工事例のイメージ6
KYŌZIN Re-Roof®️ KURO 施工事例のイメージ4

[企業施設実績]

KYŌZIN Re-Roof®️ SHIRO 施工事例のイメージ19
KYŌZIN Re-Roof®️ HAI 施工事例のイメージ18
KYŌZIN Re-Roof®️ HAI 施工事例のイメージ17
KYŌZIN Re-Roof®️ AO 施工事例のイメージ16
KYŌZIN Re-Roof®️ HAI 施工事例のイメージ14
KYŌZIN Re-Roof®️ AO 施工事例のイメージ13
KYŌZIN Re-Roof®️ SHIRO 施工事例のイメージ12
KYŌZIN Re-Roof®️ SHIRO 施工事例のイメージ11
KYŌZIN Re-Roof®️ HAI 施工事例のイメージ10
KYŌZIN Re-Roof®️ HAI 施工事例のイメージ7
KYŌZIN Re-Roof®️ KURO 新潟県月岡温泉の高級旅館 施工事例のイメージ

瓦棒屋根の施工動画

陸屋根・アスファルト防水屋根の施工動画

一般屋根の施工動画

折板屋根の施工動画

地球の絆創膏 本部淡路ベースについて

地球の絆創膏本部淡路ベースは「KYŌZIN®」の開発・製造の中心拠点として、製品開発から将来の量産販売までをカバーします。

地球の絆創膏本部淡路ベース

地球の絆創膏 本部淡路ベース

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施工までの流れ

STEP01

お問い合わせ

WEBからのお問い合わせや、お電話でお問い合わせください。

STEP02

ご訪問

まずは、お客さまへのヒヤリング、ご質問やご不安点などを解消させて頂きます。
ご希望の方は現地調査を行います。

STEP03

お見積り

確かなプロが、確実な方法をご提案させて頂きます。
施工後の廃材の処理など、全て当社が責任を持ってご対応させて頂きます。

STEP04

施工・お支払い

施工は最短で、1日!
業界初の『KYŌZIN Re-Roof®』だからこそ実現できる短納期。アフターフォローも万全です!

よくある質問

みなさまからお寄せいただいた質問を、紹介しております。お問い合わせの前にご確認ください。

A.

50年相当の促進試験後でも、十分な防水性が確認できています(※)。
※…シートに50年相当分の紫外線を照射し、基材(厚さ4mmのフレキシブル板)にシートを貼りつけ、試験体表面に漏斗とメスピペットを固定します。漏斗/メスピペット内に注水し、一日経過後の水位の変化を透水量として測定したところ、透水量が0.1mlとなり、防水性が確認出来ています。

A.

65m/Sの送風と併せて、240mm/h相当の散水試験を行った結果、剥がれは一切見られませんでした(※)。
※…風速50m/S以上で特別警報が発令されます、降水量240mm/hは「数十年に一度」と分類される特別な強さの雨です。

A.

はい、ひび割れの屋根にも貼れます。「KYŌZIN Re-Roof®」を貼る事で屋根を延命することができます。

A.

「KYŌZIN Re-Roof®」を重ね貼りする事で対応が可能です。重ね貼りしても性能に変わりはありません。

お見積り・お問い合わせ

雨漏りのご相談・屋根のトラブル、その他気になることがあればお気軽にお問い合わせください。

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